柏原市のあゆみ |
昭和33年10月1日 市制施行され柏原町から柏原市へ
(人口:34,131人)
昭和38年 人口4万人に、市営プール完成(平成3年閉鎖)
昭和43年 人口5万人に、昭和44年に現市庁舎完成
昭和45年 市民憲章を制定
昭和48年 人権擁護都市宣言、
市の木に「このてがしわ」市の花に「つつじ」を制定、
昭和49年 人口6万人に、
昭和50年 ゆたかな人間環境都市宣言、
昭和57年 人口7万人に、近鉄国分駅前再開発事業完成
昭和60年 関西本線「高井田駅」開業
昭和61年 平和都市宣言、
昭和63年 市営斎場完成
平成 3年 近鉄大阪線「大阪教育大学前駅」開業、
平成 4年 史跡高井田横穴公園開設、
平成 8年 高尾山山腹に「市章モニュメント」を設置
平成 9年 人口8万人に、なみはや国体開催
(本市はボクシング競技開催)
平成10年 「リビエールホール」オープン、近鉄玉手山遊園地閉園
平成13年 「玉手橋」と「築留二番樋」が、登録文化財建造物に、
平成15年 近鉄大阪線国分駅に急行が停車、
平成17年 市立柏原病院 新館完成(建替え)
平成21年 サンヒル柏原を柏原市が取得
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